金属丝

株式会社 博進紙器製作所
Hakushin-shiki seisakusho Corporation

金属丝

5元假币有没有金属丝

金属丝编织画

パッケージにはさまざまな形態があり、それぞれの特長は異なります。
お客様の商品仕様、パッケージの使い方や用途、ご予算、納期などに合わせて、最適なパッケージを企画、ご提案致します。

测量金属丝的实验报告

威固金属丝图片

金属丝铸造

弊社のオフセット印刷はUV印刷機で行います。UV印刷は速乾性に優れているため、加工工程での紙の擦れによる印刷面の汚れやキズを防ぎ、また、納期短縮を実現します。

金属丝绕丝饰品

金箔や銀箔のメタリック模様を型や版を使わずに、箔押しとは真逆のエンボス(盛り上がり)形状にて表現できることが最大の特長です。さらに、微細な文字や模様をさまざまな紙に印刷できるので、その使用用途は大きく広がります。

品質管理

4.表面加工

ラミネート加工

表面にフィルムを貼り合わせる加工。
見た目には光沢感やマット感(艶消し)を感じさせ、フィルムの滑らかな手触りも高級な印象を与えます。
また、表面を保護するので耐摩擦性を有し、パッケージ自体の強度も上がります。

箔押し加工

金や銀、パールなどの素材を印刷物に熱圧着する加工。
見た目の光沢感や金属特有の高級感によりパッケージの装飾を演出します。
さらに、指定部分に浮き出し加工(エンボス、凸状)や空押し加工(デボス、凹状)を施すことも可能で、一層プレミア感を持たせることができます。

5.合 紙

合紙とは、印刷物や無地の紙を貼り合わせることで、多種多様な加工が可能です。
貼り箱用の生地は、印刷された用紙に芯となる固い厚紙に貼り合わせたものが使われます。

6.打抜き

打抜き工程では、抜型を使い、薄紙や厚紙をパッケージの形状に打ち抜きます。
打抜く形はさまざまで、工程①のCADで設計された形状です。

7.製函・組み立て

このホームページの「取扱い製品」に掲載されているように、パッケージにはさまざまな形態があり、その形態ごとに製造機械と製造工程が異なります。
当社工場には各種の製造機械やラインを備えておりますが、その約80%の製造機は品質と生産性の向上を目指してカスタマイズされた当社専用のオリジナルマシンです。
紙器専門の製造メーカーとして100年を超す製造技術のノウハウは、さまざまな機械設備やラインにおいて活かされています。

8.検 査

ラインでの検査

それぞれのラインでは、仕上がった製品をひとつひとつ目視で検査し、不具合品を取り除きます。

出荷前検査

出荷前の製品に対して、パレット単位で無作為の抜取検査を行います。
製品の経時変化をチェックし、不具合品の出荷を防ぎます。

9.出 荷